KGSOが、
貴社の現場と経営をつなぐ
企画部になります。
製造業の改善・設備投資・補助金活用を、現場を分かる中小企業診断士が伴走支援します。
まずは改善で足元を整え、必要に応じて革新へ進み、最後は継続できる形まで支援します。
鈴木和幸|代表・中小企業診断士
製造現場での経験をもとに、在庫回転、OEE、不良、リードタイムなどの現場指標を踏まえながら、改善・設備投資・補助金活用を支援します。
採択される計画だけでなく、現場で運用できる計画づくりを重視しています。
こんなお悩みが今、増えています。
改善前の悩み
まず何から手をつければいいか分からない
現場のムダや停滞が見えていても整理できない
投資すべきか、改善で足りるか判断できない
革新前の悩み
設備投資やDXの優先順位が決まらない
補助金を使うべきか見極められない
投資効果を数字で説明できない
継続の悩み
改善や投資をしても続かない
運用ルールが定着しない
実行後のフォローが社内で弱い
その悩み、
”改善→革新→継続”の整理ができていないのかもしれません。
KGSOが大切にする3つのK
まずはお金をかけず、現場の流れ・ムダ・見え方を整理し、今ある資源で成果を出すことを目指します。
改善だけでは限界があるテーマについては、設備投資・DX・補助金活用を通じて、より効率的で高付加価値な体制づくりを進めます。
改善も革新も、続かなければ成果になりません。運用定着、仕組み化、社内で回る状態づくりまで支援します。
KGSOの役割
KGSOは、書類だけをつくる補助金支援ではありません。
現場を見て、
何が本質課題なのか
どの投資が優先なのか
どう利益や生産性向上につながるのか
を整理し、経営判断につながる形に落とし込みます。
補助金は目的ではなく、
会社の成長を前に進めるための一つの手段です。
対応サービスのご案内
初回相談でできること
課題の整理
改善で進めるか、投資が必要かの判断
活用可能な制度や進め方の方向性整理
正式支援でできること
現場確認
数字整理
計画作成
補助金申請支援
実行・定着支援
※ 正式支援では、現場確認・数字整理・計画作成・申請支援・定着支援まで、必要に応じて個別にご提案します。
KGSOが選ばれる3つの理由
01
改善から始めるから、ムダな投資を防げる
図面や言葉だけでなく現場を見て、本当に投資が必要か、まず改善で足りるかを見極めます。
02
現場の課題を、革新の打ち手に変えられる
在庫回転、稼働率、原価、生産性、付加価値などをもとに、設備投資や補助金活用の根拠を数字で整理します。
03
継続まで見据えるから、実行で終わらない
採択や導入だけで終わらず、社内合意、スケジュール、運用定着まで考えた支援を行います。
こういう会社にご利用いただいています
現場課題は見えているが、まず何から改善すべきか整理できていない
設備投資やDXを考えているが、改善で足りるのか判断したい
補助金を活用したいが、自社に合うテーマや制度が決めきれない
投資後の運用定着まで見据えて進めたい
現場の課題を数字や計画に落とし込みたい
ご相談の流れ
会社名、業種、現在のお悩み、投資予定の有無、希望時期をお送りください。
現状整理と、改善で進めるか、投資が必要かを確認
改善テーマ、投資テーマ、補助金活用の可能性、進め方を整理
必要に応じて改善支援、計画作成、申請支援、定着支援へ
事例紹介
結果:社内で投資目的と優先順位が共有され、申請準備に着手
効いたK : 改善→革新
結果:自社に合う制度と進め方が明確になり、無理のない申請方針を決定
効いたK : 改善→革新
結果:社内合意が進み、計画策定の方向性が具体化
効いたK : 改善→革新→継続
よくある質問
A 現状整理、改善か投資かの方向性判断、活用可能な制度の整理まで無料で対応します。
A いいえ。まず改善で進める方がよい場合は、無理に申請を勧めません。
A はい。むしろ、投資前の改善テーマ整理は重要です。
A はい。改善や投資の後に続けられる状態づくりまで支援します。
最後に
まずは改善から。必要に応じて革新へ。成果が続く継続まで。
KGSOは、現場の課題を整理し、
投資や補助金を手段として使い、社内で続けられる形まで支援します。
まずは無料相談で、貴社が今取り組むべきテーマを整理しませんか。
私たちが、貴社の現場と経営をつなぐ企画部になります。
会社名、業種、現在のお悩み、投資予定の有無、希望時期をお送りください。
LINEが難しい方はフォームまたはメールでもご相談いただけます。
メール:contact@kgso.jp